飯田屋飴店のあめせんべい


会社の翻訳の仕事で、原稿の中に松本のあめ屋、飯田屋飴店(1796年創業!)の「あめせんべい」が出てきて、
スタッフが買ってきました。

あめ+せんべいって、何!?
飴の入ったせんべいか何かかと想像する人が多いが、
あめをせんべいのように薄く伸ばしたお菓子なんですね。


職人の手づくりの見たことが無い美しいビジュアル。

食べると口の中でパリッと割れた後、飴なので口の中で溶けるのを楽しむのですが、
噛みたくなるし不思議な感覚です。