HPの御神渡りページにアクセス数急増
4年ぶりに諏訪湖の"御神渡り現象"が起きた昨日、ボランティアで運営している信州とっておき情報HP内の「諏訪湖の御神渡り」のページに、1日で記録的な22万ページビューのアクセス数がありました。
たった1日でこの時期の1ヶ月分以上のアクセス数があり、見て頂いた方の数は9万人。ピーク時は0.06秒に1回の割… 続きを読む
4年ぶりに諏訪湖の"御神渡り現象"が起きた昨日、ボランティアで運営している信州とっておき情報HP内の「諏訪湖の御神渡り」のページに、1日で記録的な22万ページビューのアクセス数がありました。
たった1日でこの時期の1ヶ月分以上のアクセス数があり、見て頂いた方の数は9万人。ピーク時は0.06秒に1回の割… 続きを読む
真冬の松本城で毎年開かれている「氷彫フェスティバル」を数年ぶりに見に行きました。
温暖化と氷職人の仕事の減少で、全国的に氷彫のイベントが減り、軽井沢の氷彫刻国際展も2年前からなくなる中、氷の彫刻が見られる貴重なイベントです。長野市のエムウェーブでも「氷の彫刻展・アイスアート」が開かれますが、やはり屋外… 続きを読む
まつもと市民祭で、武者行列をやっていた。
お殿様・お姫様・よろいかぶとの武士・なぎなたや忍者姿の子供たちなど、総勢200名以上。
松本城を出発して2時間半、歩行者天国の市街地を、また松本城に戻るまで練り歩く姿は絢爛豪華。
特に、外国人が見たら、「クロサワ映画の世界が生で見られる」と感動もんだろう。
欲を言え… 続きを読む
お正月後の三連休は、どんど焼きが行われる時期でもあります。
北信・東信では「どんど焼き」、中信では全く名前が変わって「三九郎」・南信ではこれまた似ても似つかない名称の「おんべ」と呼ばれるそうです。
正月の飾りや「繭玉」などを焼いて無病息災を願う平安時代から続くという伝統行事ですが、三九郎を初めて見た時の… 続きを読む
今日は、松本で始めて行われた大道芸のイベント「まつもと街なか大道芸」の日。
今日の午後半日だけ、日本各地と中国・フランスから来た30組の大道芸人たちが、松本の街中17ヶ所でパフォーマンスをやるという、密度の濃い贅沢な催し。
最初に見た、中国雑技団の写真の椅子の曲芸に感歎(パンフレットの写真では、これより… 続きを読む
新まつもと物語英語版"Matsumoto Welcomes You!"の掲示板に「アメリカで蚕(かいこ)を育てている7才の子どもが松本に来るので、蚕を見られる場所はないか」という書き込みがあり、探したがなく、「うちの娘が小学校の時、たくさん育てた」と書いたことから、今朝会って、日米蚕談義をすることに。
ア… 続きを読む