安曇野取材ツアー
昨日、安曇野の外国語版マップ制作の取材で、総勢8人であちこち回りました。
穂高駅で自転車(MTB+ママちゃり+電動)をレンタルして、まず穂高神社へ。ちょうど七五三とお宮参りの着物姿の人たちがいて写真を撮らせて頂いた後、大王ワサビ農場近くの素晴らしい万水川沿いの道を通って、トンボ玉制作体験などができる「… 続きを読む
昨日、安曇野の外国語版マップ制作の取材で、総勢8人であちこち回りました。
穂高駅で自転車(MTB+ママちゃり+電動)をレンタルして、まず穂高神社へ。ちょうど七五三とお宮参りの着物姿の人たちがいて写真を撮らせて頂いた後、大王ワサビ農場近くの素晴らしい万水川沿いの道を通って、トンボ玉制作体験などができる「… 続きを読む
仕事の打ち合わせで、安曇野に移住した韓国人がやる李朝家具・骨董屋「羅山」にお邪魔しました。
羅山は、穂高駅の近くにあったお店を、今年、アートヒルズのそば、穂高温泉郷に近い森の中のログハウスを購入して引っ越しされました。
250坪の敷地に、住居とお店がある素晴らしい環境。
古い李朝家具が似合う場所で、屋外の… 続きを読む
昨日の新まつもと物語多言語チームのホームパーティで出た話題。
外国人が間違えやすくて、ちょっと間違えるととんでもない笑い話になってしまう日本語の例です。
・「あの人は、みじめな人だ」←「あの人は、まじめな人だ」と誉めたかった。
・「可愛そうなお子さんですね」←「可愛いお子さんですね」と誉めたかった。「楽し… 続きを読む
今日は、安曇野の英語公式観光サイトのスタッフが、日本のユニークな食文化の「回転寿司」を海外に紹介するドキュメンタリーを制作したいということで、「廻る寿司処 二代目あっちゃん」へ。
「あっちゃん」は、人気のあるレストランを何店も経営する松本の大滝水産の信州ローカル回転寿司チェーンで、海の幸のない信州の寿… 続きを読む
この数ヶ月手がけて来た長野県公式観光サイト「さわやか信州旅ネット」の外国語版"Go! Nagano"を、今日4/1公開できました。
新まつもと物語などの実績を活かし、外国人旅行者の視点に立った真に役に立つサイトを、ということで、亀静旅館のタイラーさんなど英語圏・韓国語・中国語のスタッフとコラボレーション… 続きを読む
いくつかの自治体から定額給付金の外国人向けの説明文の翻訳を依頼された。
観光情報なら、必要な言語はだいたい英語・韓国語・中国語だが、居住者向けの情報の場合は英語の次にニーズが高いのがポルトガル語。英語・ポルトガル語・スペイン語・韓国語・中国語(中国本土向けの簡体字と、台湾・香港向けの繁体字)の最大6言… 続きを読む
松本のうら町で韓国の食材などを売る店をやっている知人が、近くに店を新築移転して先週OPENした。
「韓国市場」という名前で、店がずいぶん広くなった。韓流スターのポスターや看板も手に入れて掲げていて、さっそくファンが来て写真を撮っていたとか
店は、夜の遅い歓楽街のうら町にあるので、朝10時から、夜2時まで… 続きを読む
今日から妻が6日間ソウルに里帰り。
1月は航空券が1年中で一番安い季節で、ソウル行き航空券、それも松本からは成田より便利な名古屋のセントレアから、が往復が9800円だった。と言っても、燃油サーチャージや税金の他、それって航空券代金の一部のはずじゃないの?という発券手数料まで取られてだいたい正味2万円だ… 続きを読む
昨年から新規に制作して来た、安曇野市の公式観光サイトの英語版。
昨日、いろいろな仕事が重なって殺人的に忙しい中、プレオープンにこぎつけました。まだ計画している内容の70%ぐらいの出来ですが、4月までに完成させます。
英語の原稿は、安曇野市・隣の麻績村・波田町に住むアメリカ人・イギリス人の3人と、英語の出… 続きを読む
今年も年賀状を個人で40枚、会社で40枚ほど頂いた。ありがとうございます。
この年賀状というシステム、考えてみると、巧妙でもあり、異様でもあり、きわめて日本的である。
国の機関(今は民営化したが)=お上が発売する、同じ形、デザインも表はほぼ同じの画一的なものを買って、同じような決まり文句も書いて、同じ時… 続きを読む