ゴーヤと西洋朝顔の緑のカーテンには摘心が必要
今年は日本中で緑のカーテンをやる人が急増し、いっときはゴーヤの苗が不足したりもしました。
緑のカーテンをうまく作るには、ゴーヤ(ニガウリ)やヘブンリーブルーなどの西洋朝顔では、摘心という作業をした方が良いようです。
成長している一番先の芽を摘むわけで、せっかく伸びている先端を摘むのは忍びない。でも、摘心… 続きを読む
今年は日本中で緑のカーテンをやる人が急増し、いっときはゴーヤの苗が不足したりもしました。
緑のカーテンをうまく作るには、ゴーヤ(ニガウリ)やヘブンリーブルーなどの西洋朝顔では、摘心という作業をした方が良いようです。
成長している一番先の芽を摘むわけで、せっかく伸びている先端を摘むのは忍びない。でも、摘心… 続きを読む
遅ればせながら、夏野菜の収穫がスタート。
キュウリ、サンチュ、ミニトマト、バジルが採れ、トウモロコシも日増しに大きく育っている。
朝起きて野菜を収穫し、生のままハーブと一緒に朝食で食べる。
写真のように、直角に折れ曲がったキュウリだが、味はとってもいい。
お天道様からの贈り物、田舎暮らしの醍醐味の一つである… 続きを読む
信州の春で迷うこと。
タイヤの履き替えをいつやるか?山にいつから行くか?そして、野菜の種をいつ蒔くか苗をいつ植えるか、である。
特に、野菜の苗の植え付けの時期は難しい。
農家の方は、5月20日頃と言うが、素人は植え付け時期が遅れると、夏野菜や「緑のカーテン」ができるのが、秋風が吹いてから、という情けないこ… 続きを読む